ああ、なんかすごく腑に落ちたような気がします。とくに「押し切ったり」とか、わたしはよくやってます(笑)。
ひとさまのことだとそれなりに「客観視」できることもありますし、「理屈」、つまりは何かしらの説明なり手順なりをいちおう用意しながら話せますしね。
そういう意味では「いい加減さがひどいかも」は、すご~く納得できます。実体験として、考え疲れてよくわけわかんないことしでかす確率多いですし。ひとさまのことだと、そういうのはたしかにナイなあ、と。
と、こう書いていきなりですが。
「今の私の触れてる針の位置」という言い方が、素敵だなあと思いました。絵画的で、かつ動きのある感じといい、らしくてお似合いだなと。
florentine(磯崎愛)のことを語る
