からだ。
からだのことを、どうしたらいいのかなあ。
カイロはって温タオルして靴下二枚はいて着膨れして生きてます。
三島じゃないけど、からだ、からだのことをどうにかするのが、小説の技術等を磨くより(これはほっといてもスルしw)、実のところ、わたしが「小説家」になるのにいっとう必要というか「急務」なんじゃないかと思う今日この頃。なのでした。
というかやはり、きもち、なのかな。んー、わからない。極言すれば両方なんだろうが。もっというと「自己管理」か。うぎゃー、苦手にがてチョー苦手w さらにいえば、『主体』か。「客観」は主体によってしか支えられないからなー。「日本語の問題」でもあるし。あうー、大変なとこキちゃったよ。
て、ねます。ねますよ!
florentine(磯崎愛)のことを語る
