ええと、
そのふたつともあるんでしょうが、そこまで高度なレベルのはなしじゃなくて(短歌には自身へ期待するところが少ないから)、もっとずっと手前のところで、
「じぶんの気持ちを伝えようとしても相手にまったく、ぜんぜん、通じない経験がやたら多い」
「わたしという人間についての何かをかいても誰も何も面白く思わないだろう」
みたいな気持ちがまずはじめにある、
てことだとおもいます
この場合の評価ていうのは巧拙のレベルをいうとおもうのですが、もうほんと、その手前?
ただたんに日常のことをふつうに書くのも実はちょーストレスだったりします(以前に比べたらだいぶ出来るようになったけど、ハイクにこなければずっと書けないままだったとおもいます
その、何か、自分以外のものに「情報」として有益とか「面白いこといってる!」みたいな価値があれば書けるけど
あとは病気とか怪我してるとかだと、伝えといたほうがコミュニケーション的に問題が発生しないからかいとこう、てかんじで書けますが
というていどにはストレス抱えていきてきてますw
ハイクきて、ほんと、だいぶ解放されてますが、はい
florentine(磯崎愛)のことを語る
