めも
アウシュヴィッツに関連した表象論問題その他
イメージ、それでなお
http://d.hatena.ne.jp/mumdai/20101024/1287927635
http://www.fben.jp/bookcolumn/2007/10/post_1596.html
http://d.hatena.ne.jp/m-takeda/20070501/p2
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4624932234/pensielog-22/ref=nosim/
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ルネッサンス期以降、学問としての美術史はいかなる知の言説として確立されたのか。ヴァザーリによる人文主義的美術史の発明から、パノフスキー的イコノロジーの成立にいたる美学の歴史を、表象の裂け目に現れるフロイト的「徴候」への眼差しを通じて批判的に解体する“美術史の脱構築”。バタイユやヴァールブルクを継承し、独自のイメージ人類学を実践する注目の美術史家の初期代表作。
提起される問い
第一章 単なる実践の限界内における美術史
第二章 再生としての芸術 そして理想的人間の不死性
第三章 単なる理性の限界内における美術史
第四章 裂け目としてのイメージ そして受肉した神の死
補遺 細部という問題、面という問題
http://www.h-up.com/books/isbn978-4-588-00971-6.html
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ここでもバタイユかい
ていうかふろいとぜんしゅうよめっておすすめされてるのだが、むー
