明日のファン交もおやすみしようかというていたらくで、
足の状態が悪いのはおいて(これはもうしょうがない)
いけば絶対に刺激になるのはわかってるんだけど、空回りしそうというか、じぶんの不甲斐無さに苛々しそう
みなが先にすすんでるというのを味わってヤル気になるんじゃなくて、
じぶんの底におりていくじかんとばしょがほしいみたい
外のことは外のこと
わたしはわたしの仕事をする
その「わたしの仕事」が、何かしら中途半端というか、ここが今まででいちばん高いハードルなのはわかってて、というかいつだってじぶんには高いハードルしか用意してこないようにこころしてきたし、どんどん準備が整いつつあるのも察してて、でもまだ、言葉が打ち寄せてこない
言葉だけならまだしも
視えない聴こえない触れない
在るはずなのに
何を待っているのかは、じつは知らないわけではない
けれどそれはやってこない
ならばこちらからと勇んで捕まえにいくものなのかどうかすら定かではない
けれどそれはいつか、臨界に達するはずで
逃げなければいいだけのことだと、理解は、している
はず!!!(をいっw
