id:florentine は
florentine(磯崎愛)のことを語る

~こうもりでおもいだした~
 
んと、
わたしの書く小説のほとんど全ては、異性愛と両性愛と同性愛等(この「等」ってじぶんで書いて含蓄あるわああって思ってちょっと笑った)が同じ世界のなかで存在しています。
いま、うささんと一緒にコラボしてる「階梯と車輪」にしても、主役の黒髪君は異性愛者な設定できて、茶髪くんと逢って、なわけだし。委員長も今までは男性としか付き合ってなくて人妻(いんびだ!)を好きになってって感じだし、店長も(こ、ここはネタばれすぎるからやめとくw)、えっとそれはまたw
こういうセクシュアリティが展開される作品だと読まれにくいっていうのはあるのかなあとは思うけど、でも、しょうがないよなあ
ジャンル小説のお約束がどうしても受け入れきれない時があって(いや、好きは好きなんですが、ただじぶんのやることじゃないな、ってどうしても思ってしまうから)、
けどでも、
じぶんでは、ちょーめいんすとりーむな正統派だって思うのよね、うん