id:florentine
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る

花うさぎ第三部(短編集)の原稿は七割がた出来てるのですが、なんか読み返したら小技は効かせてるけどたんに少し背伸びしてやれることやってるだけみたいな気がして癪なのでちょっと戯曲の勉強して書き直すかと思ったりも
できなくてもそれは仕方ないし(そりゃそうさ)、無茶してるのはわかってのことだからまあそこはよくて、ただ、挑戦のない物書きになりさがりたくはないのだよ
ていうか、
ひさかたぶりに三島の戯曲を読むかなと
先般キニャールの朗読聴いてきたことだし
黙読されることを前提とする小説と、音読されるテクストの違い等というものをもう少し自身で「体験」するにはちょうどいい機会かなと
それに、何よりも
うささんに、
いかにもな、かっこいいお仕事していただきたいじゃない?
我ながらかっこつけ甚だしいが、これくらいしか出来ることないし
わたしの書いた小説を絵にかいて朗読してくださるような「奇特」(失礼かしら?でも奇特だなあって)方に、何らかの御返しはしたいのですよ
自分のために
わたしが成長することが、いちばんだとも思うので

とか言う前に
早く第二部の完成原稿あげなさい! ですね(汗)
ふひゅ~ん☆