めも,リンクなし失礼
ノイズと思考
http://www.gendaishicho.co.jp/news/n4859.html
「文学、この世紀の最良のトイレットペーパー」
ルーマニアのダダイスト、ミハイ・コスマの言葉らしい
ブランショらが企画した国際雑誌には68年で行動を共にするマスコロやアンテルムの名前もあり、文学と政治が結びつく方向性が模索されていただろうと思うけれど、そこにやや異質なバルトの名前があったのは、ブランショに対する敬意だったのでしょう。ブランショになりたかった、と語っていたバルト。
