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florentine(磯崎愛)のことを語る

めも

西崎さん、ひとつきで100枚か
わたし、いまペース落ちてるな、慣れないことヤッテルからしょうがないけど(きのう2008年だか9年だかに書いてた短編アップしてとりあえず安心したよw 上手にやれてなくてもやれること増やそうとしてるじぶんを確認できるとほっとする しかしハイクちょーよみやすいよハイク! わたし的にはたぶん縦書きを横書き変換PDF変換より確認しやすい、もちろん紙に印字本作成よりは劣るけど)
とにかく、ふたつみっつ同時進行できないときっとダメだ
強制的に、イベントあるから9月からはそうなるけどさw
 
年末までに50枚から400枚くらいまでの応募先は、片手以上あると確認
とにかくどっかに放り込めばいい
年内イベントふたつあるし、第三部おわるまで落ち着かないから
とりあえず、「定期的に応募する癖をつける練習」、くらいのつもりで気負わないでヤルことのほうが大事
張り切りすぎて一喜一憂して疲れるお馬鹿さん的なのりじゃなく、平常心で定期的になげること
わたしにはそれが出来る、そういう「根性」だけはちゃんとある
だいたい、そんなすぐ受かるなんてことはナイよw(ビギナーズラックで使い果たしてるからw あれがえらかったのは、わたしに「勘違い」させたことにあるとおもうのよね 特別な運命とか才能とかないひとでも作家になれるじゃん、みたいな)

どっかちゃんと勤められたら(パートでいいんです探さなきゃ)、夏コミとかも考える
なぽりんさんにおすすめしていただいて、たしかにおっきいイベント出るのは大事なことだなあって
ありがたいです
賞に応募することも大事ではあるけど、その前に小説はあくまで商品であって、たとえばキニャールのようなひとがあのガリマールを逃げ出すほど市場原理にいちおう左右されてるってこともよく考えないと わたしのようなひとがじゃあ、どこへいけるのかってこととか
文学フリマのようなイベントは、わたしの小説の読者様に出会える貴重な場所、ひとりひとり次回につながる方をつくってくところっていう認識だったけど
なぽりんさんに、わたしのかいてるテーマ(たとえばサンドロもえ)で一ジャンルつくってしまえ的なおはなしを頂戴し、
ああ、わたし視野がちっちゃいというか、そういうものの見方ってできてなかったなあ、と
そもそものジャンルの「意味」とか「活用」?とかを、あんまり意識してなかった
それにはコミケは凄くイイんだよね、文学フリマじゃない
てこととか、ね
 
初版1万部なんて出せないんだからきっと
既存の西洋歴史モノふぁん(なり、その他じぶんの小説ジャンル)へのアピール大事だよね
冬コミいけたらそのへんリサーチしてくる
 
あと、なんかあったかなあ?
まあ、とりあえず