りぷしようか迷うw
えっと実はロセッティも苦手、ミレイもさほど
というかエゲレス絵画で好きっていうのはゲインズバラ、コンスタブル、あとはビアズリーとかブレイクってかんじ(抜けてるひともいるな、たぶん あ、ターナーも好き、ていうわけじゃないのですよこれが イイとはおもうけど家に欲しいってわけじゃないw だったらコンスタブル飾らせてくれっておもうのよわたし
アングロマニアじゃないから、かなあ?
ラファエル前派は、扱ってる主題が好き過ぎるからこそ、あの「重さ」「暗さ」「陰鬱さ」みたいなのに微妙な拒絶感がw
いえ、ロセッティ展もみてます、みるのはみるんですよ、はい
あとね、女性の肢体は細くて華奢なくらいのほうが好みなんです
細身といっても、そうですね、サンドロのヴィーナスが最高、なんですわたしのおもう絵画的には(不健康な肉体だしバランス悪すぎるんだけどでも)
ラファエル前派のひとたちの描く女性はたいてい胸が厚いので
ギュスターヴ・モローは美術館に通い詰めるかてくらい好きですが(鍵あけて全部みせてもらってきた!)
いっつも、いーーーーーーーっつも、サロメを見るたびに「太い」じゃなくて「厚い」ておもうの肉体がw
いえ、コーカソイドとしてはあれでフツウだとおもうんですが、けど、もっと華奢じゃなかったのかしら、てかんがえてて、目の前に立つと「あ、これで華奢だと見栄えしないし説得力ナイわw」みたいな
わたし、絵ちゃんと見てないじゃん、みたいなw(書き換えちゃうのよね、きっと)
て、なんのはなしだっけ?
あ、印刷や版、紙大事です
レンブラントの版画もこのへん、すごく凝ってて、わたしじぶんがやらないけど違いってのは見えるから面白いなあと
支持体、このへんはバーン・ジョーンズ展でもひそかな見どころかとおもうので、気をつけてみてくるといいかな、とか
そしてそして
「暗い」てwww
ういっす、暗いっすよw くっすん(涙
まあだからこそ逆に、暗いのやなんじゃないかなあ???
