うきゃーーーーー、ちょーちょーちょー嬉しいーーーーっ☆
どうもありがとーーーーーーーーーーーーーー!!!
(遠慮とか慎みとかいうものの持ち合わせがなくてすみません、貪欲でごめんなさい)
読むのは図書館で要望だせばきっと、ひとつきかふたつきごには読めるとおもうけど、ラファティは手許にもっていたい作家なの(保存状態はぜんぜん気にしないです!)
ラファティは、それは未読だからわからないけどでも、いつものあの調子なら、読むひとを選ぶ作家だし、ほんとうに、ほんとうの意味で「ユニーク」、この世で唯一のひと、だとわたしは(というかわたしの知る作家や読者たちは)おもってる。
だからこそ「合わない」ひとも多いだろうし、あと「怖い」作家でもある。わけがわからないというひともいるし、そもそも読めない、というひともたくさんいる。
けど、少なくともわたしには、ほんとうに特別な、たいそう残酷で、息が上がるほどに切なく、かつありえないほどに美しい物語をかく作家です。
だからもしも、読了したときに、そんなふうな感慨なりなんなりをもったのだとしたら、
お申し出を撤回してください。
実をいうと、そのほうが嬉しい、という気持ちもあるのだ。
R・A・ラファティのことを語る
