id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

お疲れさまv

バイトへ行き
dadakoさんを踏み踏みマッサージし
そのまま画廊で小学生のときからの友人を交えて作家さんたちと飲み
先ほど帰宅
 
中学のとき、つまりわたしがようやく小説とよべるようなものを書けるようになった当初からずっと、
本の献辞に名前をあげてほしいとおねだりされてきて、
会うたびにくりかえされるのだけど、
未だ叶えられなくてすまぬ
 
いつか必ず☆