リアーナちゃんの5枚目「らうど」はまさに女の子アルバムとして(女子じゃないよ、女子じゃないのよ女の子、この違いがおっきいの!)最強だとおもいながらでも
わたしには甘ったるいかなあ、みたいな
十代後半から二十代前半で聴きたかった
わたしが若い女の子だったら今の気分だとおもって聴いたかな、それとも?
そういうことを考える
素敵な曲っていってて、そう、たしかに素敵な曲なんだけど
微妙に萎えるのはどうしてなんだろう?
デビューからずっと聴いてきて、んー、なんで今回わたし、ハマれないかなあ、なんでだろ
寸前のヘヴィロテがジェイとカニエ兄さんたちの「うぉっち・ざ・すろーん」だってのもあるんだろうけど
ひとりごとのことを語る
