あれ?
なんかわたし消しちゃいましたね、☆くださったかたがた、すみません><
えっと再投稿




美術の教科書にのってるのみてアガルって我ながらちょーみーはーだなあっておもうけど、べつにいつも鹿爪顔でアートと接する必要とかないと思うの 作るほうが命削ってするシゴトであろうと、またその逆であろうと、見るほう、受け取るほうはどうとでもスルよね、て 受け取るほうだって、じぶんのためにこれはかかれた! わたしの命! て思うことがあろうとも作者にとってはただの排泄行為、金儲け、ひまつぶしってこともあろうし
その不可思議さの間に、作品、というのがたちあらわれるのだとおもう
あ、ギョーカイ裏話はけっこう面白かったですw
画廊はサロンでもあるのよね
florentine(磯崎愛)のことを語る
