連続投稿失礼
なんか言おうとおもってたことがたくさんあった気がするけど
ま、いいや
あと6話です >夢詩壷 101話 恐れ多くも神曲と同じにさせてもらった!
しかしわたしここで遍愛日記ヤル気あるのか? ていうかヤルのか? ヤレルのか?
あ、思い出した!
わたしはここで、現実のひとの「死」を書いた、てことを「告解」しておこうとおもってたんだ
ひとは、ひとの「死」や「苦痛」さえもやすやすと「消費」する
そのことを「問い」ながら、同時にそれを「消費」する
ここは「ひとは」という人称でいいとおもう 「わたしは」、ではない もっと非人称を、くらいのつもりで書ければいいのだが、まだまだだ
そしてまた、その「ひと」の「業」を、というほどのレベルでは描けていないことを告白しておこうと思ってたんだ
まあしょうがない 2007年だからな
2012年の『夢のように、おりてくるもの』シリーズでは、もちっと書けてる気がするから、よしとする
手を触れるのが恐ろしかったものに手を伸ばすことをしてる
とりあえず、よしとする
florentine(磯崎愛)のことを語る
