id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

↓ヘボい絵

ですが、春呼さんはそのゆるキャラ具合がすごく好きなの、じぶんで言うけど!w
(それ以外もなんか、ゆるゆるなんすけどねw しかし、ツンなのにユルいっていったい!?)
小説は、銀座のギャラリストに「美意識」とか言ってもらえちゃう程度には抑制がきいてるのはわかってて(ことに『夢のように~』は中間小説めざしましたと言いつつ一般的にはめんどくさいことやってるからどうしてもそうなる)、なんかずっと「じぶんはライターズライターなタイプだよなあ」みたいに思ってました(し、じっさいにそう言われたことが何度もある)けど、
そして実際に磯崎愛の名前で活動はじめてファンになってくださった方の多くは「書き手」(ジャーナリズムだったり同じ小説書きだったりするひとびと)であることは疑いようもなくジジツではあるんですが、
わたし、中学生くらいからずっと書いてて、その間の「読者」さまはべつに特別「書き手」じゃなかったな(まあもちろん同人業界と同じで読み合うのが本領ではあるけど、べつに読み書きしない子、絵や音楽をしない子も読んでくれてたよな)、ということをふと思い出した
これをたんじゅんにジャンルやクオリティの問題とするのは間違ってるな、て思ったのでした
そこに、わたしの「勘違い」があると気づいたってことなのですが
 
どうしてそういう勘違いが起こり得たのかという「原因」についてはわたしは理解しているし
べつに言っても詮無いことなので書かないけど
「傷」は癒えたな、てことだとおもう、ただたんに

あえて恥ずかしい言い方をすると、
じぶんがゆるせなかったとかキライだったとか認めたくなかった部分を晒してそれが受け入れられる体験によって、てことでしかなくて
あいもかわらずわたしってばチョーゼツ恥ずかしいひとだわ、まったくv てへぺろ☆

みたいな感じですかねえ?
(と、最後にすっとぼけたような感じで終わらしたがるわたしの照れ具合どうしてくれるよ?w)

かくひとは、どんどん脱ぎまくるといいよ!w
(で、ひとを煽る、とwww)