涼州詞
王翰
葡 萄 美 酒 夜 光 杯
欲 飲 琵 琶 馬 上 催
酔 臥 沙 上 君 莫 笑
古 来 征 戦 幾 人 回
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いちおうぐぐったけど、合ってたよv
わたしが唯一(!w 物書き志望にあるまじき少なさだけど、でも本当w)、諳んじることのできる漢詩
(なんで諳んじてるかというと小説でつかったから、若いころはこういうのたったか頭に入るね)
うちの父は詩を読む青年だったのだけど(たぶん卒論は誰かの詩)漢詩は全集の類におさまってるだけであまり馴染みがなかった
わたしに漢籍の素養がゼロなのは両親ともにそれがないからだなあ
ということなどをつらつらと
「少女文学者・春呼さん」を書きながら思ったのであるまる
