「文学少女・春呼さん」
だと当たり前すぎるので
「少女文学者・春呼さん」シリーズでいくかなw
ひっじょーにクラシカルな、きわめて正統なジュブナイル、なんかこう、悪くも悪くも(重ねるか、そこ!w)わたしらしい作品に仕上がってるような気がするが
まだ読み返してないwww
落ち着いておちついてw
「少女文学、または大人のための少女小説」って、ずっと、ずっと言ってたのよね
いろいろあって頓挫したわけですがorz
ただこれ、そう言いながら
野望はもちろん、わたしの日本文学見直しであるよw(読み直し、ではない今のところ)
