初稿あがったよーーーーーーー!!!!
「少女文学者・春呼さん 暮れのお便り」かなあ、タイトルは
昨日の時点ですぐおわるとおもっていたわたしがバカなのだけど
まるきり一日おくれてるじゃんw
まあでも、これで初稿から半日おける
客観視のために、もう手は触れないで明日までおいとくYO!
ていうか、ていうかていうか!
予告しますけど!
春呼さん、サンタさん語りが熱すぎてどうしようっ><
ていう、
きたよ、きたよキタよ、熱いサンタさん語り!!!
(いや、時間かかったぶんは、そこです、そこ! この子、なんかやっぱりクリスマスに鬱屈があったのよねええ、増えるふえる、ふえるわかめですかってくらい増量されてそこで終わらなかったw)
まあそんなわけなんですが、
テーマは「晴れ着」なので、
眠り熊さんのかいてくれた素敵なおきものすがたの春呼さんが映えるとおもいますーv
ふふふふふ☆
もうねもうね、とっても可愛いのよ、春呼さんにキャーって感じよ☆
(けど、こんかいコピー誌でちょー少部数予定です
せっかく眠り熊さんにぬってもらったのにカラーがどう出るかわからないので、
もしなんだったらそのうち春呼さんはまとめてオフセで作り直しで使いまわさせてもらったほうがいいかもとかかんがえちう)
てことで、もうわたし、たおれていいですかたおれていいですかwww
あ、だめだ!
無料誌ががががが!
あー、どうしようかなあ
うー
倒れる前に、無料誌かんがえます!
(春呼さんのお歌絵が少なかったのでなあ、むかしの小説を少部数で厚いの配るとかいう無茶もしてみたいような気がしてるのも事実
文フリみたいな集客力ないから、撒き餌タイプじゃなくて、じっくり本を配布のほうがいいかもとか
いろいろ戦術かえたほうがいいのかなあ、とか)
あー、ちょっと甘いもの食べる夜だけどw
