今月中今年中にかいて、第三部のバラバラしたのを全部プリントアウト
(本になってるから一部二部は楽なのだよ、紙ありがたい紙)
かっこうをつけること
恥ずかしがらず、恰好をつけること
(ふつうは気取ることをそういうんだろうけど、わたしの場合は逆で、気取ってるからカッコイイことが書けないところがあるのでそこをどうにかして、思う存分、読者サーヴィスすること、身悶えさせること!!!
ベタすぎ王道すぎてみっともなくても、やり抜くこと
栗本へんへを見習え的に(70年代~80年代前半の神がかり的な文体で!)
または、
三島のあざとさを盗みまくれ的に(あのひとが大衆作家だったのはキャラたってるせいもあるけど、エンタメ作家も裸足で逃げ出すあの「あざとさ」ゆえだとおもうのよね ていうか、わたし、そこ大好きだし!)
もっというと「美意識」(ウヒー>< じぶんじしんの美意識とか口にするのちょー恥ずかしいね、ていうのがでも、この壁を越えた先に何かあるはずなので)、
今回の連載はもう、わたしのかっこつけ満載で書くよ!
