↓という「妄想」が、わたしに小説を書かせるのであった、まる
あーーーーー
ミケ様も書きたいなああ
ミケ様ってものすごくものすごく純粋というか、まじりけのない輝石みたいなひとだよなあ
老成とこどもっぽさとのバランスが極端すぎて怖いほどだし
毎日そばにはいたくない(いたくないですいたくないです、ああいうひととは暮せないし、暮せない暮らしぶりも垣間見える)けど、
目を焼かれて潰れそうだけど、限界ギリギリまではそばに寄ってみたい、ていう気がする
というか、
ヴァザーリの気持ち、わたしたぶんチョットはわかるよ、ておもったりする
florentine(磯崎愛)のことを語る
