ミケランジェロ「素描しなさい、アントーニオ、素描しなさいアントーニオ、素描しなさい、時間を無駄にしないで」
「はい、マエストロ!」
(とこたえる美青年アントニオをコッソリ妄想中 弟子は顔で選ばないだろうけど)
(ミケ様の面食い具合には恐れ入る、ラブレターのこってる相手は生まれも育ちも容姿も頭もいい騎士カヴァリエリだし、ちなみに年上の知的な美女(ヴィットリア・コロンナ公爵夫人)もお好きという、超絶趣味イイんだよなこのひと しかもふたりともにちゃんと愛されてるし! 師匠だったら毎日死にそうだろうし依頼主でもキツイけど(キツイよ! 気に入らないこというと作品こわされたりしちゃうんだよ?)、ちょっと離れた位置で仰ぎみたいわー)
その報告はしなくていいですのことを語る
