すんごくマジレスすると、
自作品は、他人様に押してもらうものだとおもってるってことなんでしょうなw
つまり、そこがとてもタカビーの証拠なのかもしれません
あと、
やっぱり自分や自作品について「いいところ」を語るのは、恥ずかしいんですよ
無名なんだから、じぶんでやらなきゃいけないんでしょうけれど
みっともないことだ、ていう意識が常にある
もちろん、長所なんてものは欠点とさして変わらない、ていう当たり前の判断はもっていますし、みっともないのはすでに小説かいてる時点でアレなんですけど
美点なんてものはあって当たり前で、ことさらに言い立てることじゃない、的な抑制がかかるのは、あれですかね、
褒めて育ててこられなかった恨みつらみのせいですかね(遠い目
いっしゅん、じぶんの劣等感の凡庸さに呆れ果てましたw
うーむ、考えます
