id:ken_wood
初夏のことを語る


霊園のなんじゃもんじゃの木(ヒトツバタゴ)

中にある小さな池のほとりに寄ると、

どんどん鯉が集まってきた。

我々が離れると「はい解散解散」と鯉も離れていった。