小児性愛者にとって児童ポルノはアルコール依存者にとってのアルコールのようなものだ。
アルコール依存の自覚をもって一滴もアルコールを飲まないアルコール依存者がいる。
こういうアルコール依存者は立派だと思う。
「自分はアルコール依存者だから飲まずにいられない、その権利は擁護されるべきだ」
「あの人がアルコール依存なのはあの人のせいじゃない、アルコール依存を指摘したり矯正しようとしたりするのはあの人を責めて傷つけることだ」
というのはまったくとんちんかんだ。
それに依存させ続けることは人を傷つけ、本人の人生を破壊するものだ。
くたびれ はてこのことを語る
