id:kutabirehateko は
くたびれ はてこのことを語る

ちんこが嫌いなんじゃなく、あまりに気になって仕方がないのではずしてほしかった。
 
「それはね、ちんこが自己主張してるんだ」
ともちのすけは言った。
「ちんこがはてこを呼んでるの?」
「そうそう、ぼくはここにいるよ? って言ってる」
「もちおがちゃんと話を聞いてあげないからじゃないの?」
「・・・まあ、そうかもしれない」