更年期障害自体はけして楽しいものじゃない。
寝汗酷いし手足が火照るし生理はめちゃくちゃだしと自律神経酷かったときそう思った。
こんなのが一日中、何年も続くのか。
母は何も言わなかったけど、継母は大威張りで、
「あたしは障害者なのよ! 配慮してよねっ!」
と、家族にも、うちに飲みに来た友人にも言っていた。
「・・・むぅ・・・わかったよ・・・」
と引き下がる父。更年期さまじゃ仕方ないか・・・と思ったわたしと妹。
以来継母の女性としての役割は終わったか?
観察と事実によればちっともそんなこと、ないけどね。
だいたい父なんかパイプカットしてるけど、それで男として終わってない。
くたびれ はてこのことを語る
