ASだからっていうより外人だから、みたいに考えてくれるといい。
「日本人のこの世代の主婦」を前提に話をされて勘違いされることが多いから。
違う文化で違う発想もって生きてるんだなって思ってれば先入観少ない。
こっちもふだん外国人と話してるつもりで人と話してる。
「火星人から来て地球人を観察してる気分だ」
っていうテンプル・グランディンには大いに共感。
男性や子どもの方が話しやすいのは、相手がこちらを「自分と違うだろう」と思って、自分基準を当てはめないことが比較的多いからかもなと思う。
くたびれ はてこのことを語る
