id:kutabirehateko は
くたびれ はてこのことを語る

わたしが倒れて生保需給を考えていたとき、最初の壁になったのは親族から援助できないと書いてもらうことだった。
親族は人並みの生活してたし、正直仕送りの10万20万なら余裕だったのでやっかいだ。出したくないだけで。
その前に寝たきり状態でどうやって役所手続きに通えばいいのかというのもあった。
路上生活でやっていけるだろうか、次に住む場所のあてがないなら荷物を処分するお金をどうしたらいいのか。
 
そういうことを考えてから一年経ってないころだったので、人事じゃなかった。