AVも、最初はびっくりするけど、数を観てると退屈してくるのだろうと思う。
それで絵的に過激な行為に走ってどんどん酷いことになっていくんだろうと思う。
実際に目があったり、手を握ったりすることの方がずっと刺激が強い。
でも、こういうことで感じる刺激を映像にして、見ている人の中に再現するのは難しい。
それは芸術の域だ。
手のひらや足の裏で感じるところを画にしても、フェチなみなさんにしか需要がないんじゃないかな。
だけどAVで主流になっていることの大半は、感じるどころか苦痛で不快なことだよ。
だからAVを間にウケるのは、NYではしょっちゅうカーチェイスが行われてると思うようなものだ。
くたびれ はてこのことを語る
