と、思ったのですが、お膝ですっかり心を許してぶごぶご言っている姿に「私が助けてあげなくて誰が助けてあげられるのだ!ごまふくはもしかしたら今も歯茎が痛いかもしれないとゆうに!」という気持ちがわき上がり、あっという間に捕獲して病院へ連れて行きました。
心配だった歯茎は、歯が生え変わりつつあるところ意外には炎症はなく、やはり生え変わりのせいでしょうとのこと。ぐらぐらしているのに居座っている乳歯を何本か抜いてもらって、お薬を飲んで、フロントラインしてもらって、肛門腺絞ってもらって帰宅しました。
体重増えていました。
猫うちの猫のことを語る
