id:a-cup-of-snow
うちの猫のことを語る

出窓の王様をなでなでして、さて、仕事へ行きますかと振り返ったら、和室の入り口に黙ーってごまふくがいました。ごまふくにもいってきますを言って横を通り過ぎようとしたら…
「臭い!ごまふく、臭いよ!」

スティッキーでスティンキーなジェラシーを肛門腺から立ち上らせる自由自在の猫、ごまふく。こういう時のために臭いの素を溜め込んでいるのか…。完敗です。