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うちの猫のことを語る

段ボール箱を畳んでいたら、いそいそやってきた王様。興味深げに段ボールをくんくんして、作業する家臣を見守って、そのうちごろんと横になって、なでなでぶがぶがご機嫌タイム。なかなか王様が飽きるまで甘える機会ってないので、ずっとお付き合い。
その後、甘え疲れてバケツの新鮮なお水を飲んでいたら、おこたテーブルを乗り越えて飛びかかったごまふくの襲撃を受けていました。