今、読み終わったものとばかりに「日本神判史」清水克行著の感想を書き始めていました
最終章を読んでいなかった、危ない危ない
それでも、今のところ特別に心に残っているのは
・川崎と横浜の境界が鉄火記請で決められた
・人が◯◯の原点を求める時というのは、現在の社会が変容、崩壊しかかっている時である。変わりつつある、失われつつある今の社会の「創業神話」を人々は求め、造り出してしまうのである。
の2点です
スペシャルに心に残っていることとしては
・「喧嘩両成敗の誕生」で説明しましたが、と書いている事柄を覚えていなかった
ことです
雪杯×すのう!のことを語る
