「マグニフィセント・セブン」のお話
7人それぞれに過去をかいま見せる何かがあって、そのための対立や葛藤はあるんだけれど、大人だし、海千山千だし、何よりチームだし、軽々といなしてみせるところがかっこよかったなぁ
その上で、それを乗り越えるシーンもあって、別に殊更にいがみ合うことも、大袈裟に和解を演じることもないところがまたかっこよかったなぁ
グッドナイトの名前の由来を考えたりすると、なんだか気持ちがしーんとなるなぁ
あぁ、あとそれぞれが自分自身の中に矛盾や葛藤を抱えているところもよかったなぁ
誇りと尊敬、多様性のお話だったと思う
おもしろかったです
雪杯×すのう!のことを語る
