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雪杯×すのう!のことを語る

せっかく午後ローに間に合うように病院も薬局もお墓参りも済ませて、急いで実家へ寄ってテレビを点けたのに怖くて観られなかった
朝は温室の外でへそ天で寝ていた番猫さんは温室にいた
帰る頃にはいなくなっていて、代わりにお隣の塀の前に見知らぬ雉猫さんがいた
ふわふわしていたけれど、身体は痩せていそうだった
お庭にも入らないで道路にいるし、気になってしばらく見ていたけれど近寄って何かもできなくて帰ってきちゃった
毛並みがいいってことは、そう悪い健康状態ではないのだろうと思うけど…心配だなぁ