昨日、ハイクから読みに行った記事のまた別の記事で
「作品と作者は別もの/作者は作品に責任を持たない」っていうのを読んで、ふむふむ…って読み進めようとしたんだけど、出てくる言葉がいちいち難しくて止めた
のだけども、本を読んだ後とかって、あれこれ想像とか検証とかとめどなく溢れると思うんだけどなぁ
そこで、作者の来歴とか、登場人物の描かれていない過去とか未来の想像とか、そういうことをあれこれ思うのって、古いっていうことなのかなぁ
自然な思考の流れではなくて、教養主義(?)に固まった思考回路だとかっていうかんじなのかなぁ
いや、読めばいいんだけど、その記事を、ちゃんとね
ただ、なんというか、完成した作品に手仕事の痕があるでしょう?そうすると、その手とか道具とか考えちゃうよなぁ
みんな、いろいろな読み方をするんだろうなぁ、人の思考を追体験できたら面白いのになぁ
雪杯×すのう!のことを語る
