今日は、お花と鳥と(猫)を見に行きました
足音も消して息も殺して、鳴き声に耳を澄ませて、気配を探りつつ歩くので、吸い込んだ空気が気管支を通って行くのを感じました
滑空する鳥の群の影に、びくっとしたり、姿は見えないけれど枝を渡って行く気配にどきどきしたり、すごく緊張する
そんな中で出会う猫の可愛らしさよ…
そんななものだから、せっかくおじいさんやおばさまに話しかけられても上手く返事が出来なくて、反省
次は話しかけられたら返せるくらいの心の余裕を持って歩きたいです
小さくて弱いはずなのに、すごく野生っていうかんじで、近づけない距離があるのが、なんだかどきどきするなぁ
今度こそ、双眼鏡を持っていこう、忘れない!
(今日も前回も忘れた)
雪杯×すのう!のことを語る
