おまんじゅう、ごちそうさまでした (´∀`人)
他の書き方をしたのは
卯波立つ白紙を重ねまた崩し
(波が立ち、いずれ崩れる様子と文が崩れ散るイメージ。白紙が文だって、わからない。上五と残りが関わりがあるようにも読めちゃうのが変)
白きまま文は積もりぬ卯波散る
(文は積もって、波は散るイメージ。ぬ で手紙も手遅れなかんじがして、卯波も散ってしまっているので、後悔は感じられるのではないだろうか、散るは悲報なかんじがしないだろうか、とは思ったのだけど)
卯波立つ書かれぬ文は降り積もる
(これは白重なりを回避したのですが、動詞が立つ、書く、さらに降り積もるの複合になってしまい…)
もう一つメモが残っているのですが、謎の「*」が付いていて、意味がわからないの…
何を考えて「*」をつけたのだろうか
