id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

寝ていると、ごまふくが枕元にやってきて、なでなでしよう伸ばした私の手に頭、顔、歯茎とすりすりした後、その手に自分の片手を掛けて身を乗り出し、もう片方の手で私のほっぺをたむたむする という遊びを延々するのですが、とうとう、「ごまふくが枕元にやってきて」私と目が合ったところで、頭をすりすりしようと虚空に傾ける様子が見られて、あほうなのかなーって思っています