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雪杯×すのう!のことを語る

そんなこんなで、次に読むのは『私の「漱石」と「龍之介」』著者:内田百閒 です
私のなのかー、しかも呼び捨て、それも下の名前で
すごいなぁ…
それで、きっと、やっぱり、よくわからないのだろうなぁ
もう、わからないの、慣れた…ふふ…
それでは、おやすみなさーい