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雪杯×すのう!のことを語る

電車で例の本を読んでいるのですが、1ページを繰り返し読んで、ふむ…と進んだところで、また難しい言葉で総括されてしまい絶望するを繰り返しています
でも、「吾輩は猫である」はユーモラスじゃないっていうのは、ありだったんだなぁと、ちょっとほっとしたりも
今のところ「この時代に、日本人(の中でも異質)で、漢学の素養が満タンにある人間が、英文学を考察したっていうのは、漱石がいなかったら成されなかった奇跡じゃないのかしら」と思っています
うーんと…うーんと…極端に言うと、宇宙人の視点で解析されたってかんじ?
引き続き頑張る