自分には手に余る本を読んだので、頭がいっぱいいっぱいで疲れちゃった
小説なら難しくって読み損ねていても自分が面白ければいいんだけど、実在の人物となると自分の至らなさに申し訳ない気持ちになる
今日は仕事帰りに小学生の野球練習場にたんぽぽが咲き満ちているのを見て、子規さんのことを思いました
なんか、知り合いみたいな口ぶりだけど、何にも知らないんだけどなぁ
あ!全然話は変わりますが、松山で催される子規さんの顕彰の俳句大会の参加費が二句で500円っていう破格の安さ
その中に参加者に配布する作品集の価格も配送料も入っているわけでしょう?
大丈夫??やる気に逸り過ぎて金勘定ができなくなっていないか?参加者全員が二句500円しか払わなかったら、赤字じゃないのか?すっごい予算がついているのか?スポンサーがいっぱいいるのか?
これこれ!→ http://sikihakulesp.blogspot.jp/
はぁ、やれやれ
明日は映画を観に行こうっと!
