あと、こんなこと私が考えるのも畏れ多いことだけれど、ハイクでハイコンテクストという言葉を知って、それから俳句を始めて以来、俳句はハイコンテクストか?ということをしばしば考えていて
これまでも「ハイコンテクストにあらず。すっごくローコンテクストと思う」って感じていたのだけれど、この本を読んでいて、その思いを強くしています
だから、何?っていうことだけど、そうだとしたら、他の日本文化はハイコンテクストだと言われる中、俳句は何故ローなのか?とか、そこに子規さんの関わりは?とかいう本がありそうだなぁとか思ったり
して
います
(収集がつかないまま終わる)
雪杯×すのう!のことを語る
