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雪杯×すのう!のことを語る

「子規と漱石」
まだ、最初の方なのに、子規さん相当のアジテーターぶりを発揮していて、「子規と漱石」っていうスタンスで他の人が書いてこれなんだから、ご本人の著作を読んだら、もっとすごいのかなぁ…と怯えています
命を懸けてしたお仕事だし、当時、このクラスの人の仕事っていうのは天下国家をどうこうすることだったわけだし
私の想像も理解も到底及ばないのは当然なのですが
それはそれとして、俳句論、おもしろいなぁ