マイクロフト好きなので、肩を持つと
・利用とはいえ、自分の他に誰も彼女が生きていること、存在すること自体知らないんだもん
利用するためと言いつつ、実際は会いに行っていたんじゃないかなぁ
シャーロックのことだって監視だって言っているけれど、心配していただけだし
・事件の時に知能が高かったとはいえ、子供だったマイクロフトには、妹に家族の愛が必要なのか、もはや人ではなく必要な物なんてないのかはわからなかったし、大人になって伯父さんから引き継いだ時には、妹は既に成人していて危険人物指定されていたわけで、「親族だからといって特別扱いはしない」まま、出来ることをしたのだろうし
・実の妹が近所の子を死なせてしまって、弟はそれ以来人が変わってしまったら、そういうことがわかる年齢だったんだし、辛かったと思うよ
その弟が薬に溺れたり、危ないことばっかりしたりするんだから、それが何故かわかっていて見守っているのは辛かったと思うよねぇ
・いろいろ苦労を買って出て頑張っていたのに、最終的には愛される弟に全部持って行かれるんだから…そりゃ、台詞覚えるほど好きな女優さんでもいなきゃ、やってられないわ
・ロマンチストで、優しい人だよなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
