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雪杯×すのう!のことを語る

雷の音がだいぶ大きくなったので、外を見ようと窓辺に行ったら足元の定位置で王様がお昼寝していました
なでなでして、本を読みにベッドに寝転がったら、王様がやってきて足の甲に乗り上げてごろん
ちょっと移動してきて、腕にごろん、顔にごろん
王様のおしりに乗り上げられて、額を毛に埋めて、そのまま寝ていました
いいお昼寝でした