20週俳句入門、ずるしたまま実作パートまできました
わかりやすいなぁ
最初から、これで読みなさいと言われたら、合理的過ぎて私には無理だったと思うけど、混乱しがちな頭の中を見直すのに、とてもよい気がする
語りも無駄なく丁寧かつ親しみも湧き、断ずるところはピシャリで面白いなぁ
一方で、夏井先生とこの傍題ノックは「傍題の一つ一つにそれぞれの本意があることを知れ」ということなのだろうけれど、難しいなぁ
今、まだ具体的なものだけど、回が下っていったら、地方風俗とか抽象概念みたいな題も出てくるんじゃないのかなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
