今日の句会は7時間の間に3回句会を連続するというもの
その場で席題が出て、15分くらいで投句する
その席題というのが季語ではなくて詠題(この言葉を入れなさい)なのだけど、但し書きが付く(上五においてはいけないとか)
私は寝坊をいたしましたので、2回目から参加
30人ほどの参加者なのに、投句数は200近い…一人で6とか7句とかそれ以上詠んでいる人々がいる…
季語のストックがある/文法、俳句の基本が身に付いている/発想力がある、或いは人生経験が豊か ってことが必要なかんじかなぁ
火事場の馬鹿力、瞬発力と言っても、地力がなければ、無理…っていうかんじでした
あと、追い込まれても、ダメなやつに手を出さないってかんじかなぁ
次も機会があったら参加したいけれど、開催自体が年内はないかも
雪杯×すのう!のことを語る
