爽籟やの句は、要は爽やかで、もう季語に爽やか入っちゃっていて、他には何もないわけで
これが爽やかとか一言も言っていない季語で詠めて、句の核は爽やかの一語に尽きるみたいにできたら違うのかなぁ
サーファーの方も、この句の本質は何?っていうと、ないんだなぁ
私にとっては実景で、心に残った風景だったわけだけど、誰が読んでも確かにあるのが本質なんだろうなぁ
雪杯×すのう!のことを語る

爽籟やの句は、要は爽やかで、もう季語に爽やか入っちゃっていて、他には何もないわけで
これが爽やかとか一言も言っていない季語で詠めて、句の核は爽やかの一語に尽きるみたいにできたら違うのかなぁ
サーファーの方も、この句の本質は何?っていうと、ないんだなぁ
私にとっては実景で、心に残った風景だったわけだけど、誰が読んでも確かにあるのが本質なんだろうなぁ